本格発酵仕込み
福光屋がつくる「発酵ライスミルク」は、米粉を溶かす製法ではなく、精米した国産米を麹で丁寧に発酵。砂糖を加えなくても、ほんのり自然な甘みを引き出しています。
口に含むとやさしいコクが広がり、後味はすっきり。 毎日飲んでも飽きにくく、料理や飲み物にも合わせやすい味わいです。
米と麹がつくる、やさしい植物性ミルク ->
FERMENTED RICE MILK Rich, mellow flavor with a refreshingly crisp finish
米と米麹だけで発酵させた、麹のチカラが
たっぷりと入ったアレルギーフリー*1の発酵飲料です。アミノ酸やブドウ糖などの栄養素を含み、お子様からご年配の方まで幅広い年齢の方に、毎日の健康習慣としてお役立ていただけます。
福光屋独自の製法で、まろやかなコクとさらりとしたのどごしを実現。料理やお菓子づくりにもお使いいただけます。
アレルゲンゼロ※1
コレステロールゼロ
乳糖ゼロ
脂質ゼロ
乳由来・大豆由来原料フリー
無添加(甘味料・食塩・香料・保存料)
※1 食品表示法で表示が義務付けられた8品目アレルゲン(えび、かに、くるみ、小麦、そば、乳、卵、落花生(ピーナッツ))と、表示が推奨されている20品目アレルゲン(アーモンド、あわび、いか、いくら、オレンジ、カシューナッツ、キウイフルーツ、牛肉、ごま、さけ、さば、大豆、鶏肉、バナナ、豚肉、マカダミアナッツ、もも、やまいも、りんご、ゼラチン)の合計28品目アレルゲンを使用していないことを意味します。
1000mL
国産米を麹で発酵させて作っています。ビタミンやミネラル、必須アミノ酸などの発酵由来の高い栄養価と、脂質・コレステロール・乳糖ゼロを実現。健康志向の方や食物アレルギーの方、乳糖不耐症の方にもおすすめです。
540円 (税込)
福光屋がつくる「発酵ライスミルク」は、米粉を溶かす製法ではなく、精米した国産米を麹で丁寧に発酵。砂糖を加えなくても、ほんのり自然な甘みを引き出しています。
口に含むとやさしいコクが広がり、後味はすっきり。 毎日飲んでも飽きにくく、料理や飲み物にも合わせやすい味わいです。
お米本来のやさしい美味しさに加え、 発酵の力によって、ビタミンやミネラル、必須アミノ酸などの発酵由来の高い栄養価と、脂質・コレステロール・乳糖ゼロを実現。 毎日の一杯で無理なく取り入れられます。
コレステロールゼロ・乳糖・脂質ゼロ
カロリーは牛乳の35%オフ
原料は国産米と霊峰白山から辿り着く天然水「百年水」のみ。すべての製造工程に独自のノウハウを生かすことで、軽やかな味わいとミルクのようなテクスチャーを実現しました。
添加物・砂糖・食塩フリー
乳由来・大豆由来原料フリー
ヴィーガン対応
発酵ライスミルクは1歳未満の子どもに安心して与えることができるよう厚生労働省が定めた新基準を満たした、乳児用規格適用商品を取得。赤ちゃんからご年配の方までご家族でお飲みいただけます。
食品衛生法に基づき、乳児(1歳未満のお子さま)の飲食を目的として販売する商品には、一般食品より低い放射性物質の基準値が適用されています。
1000mL
国産米を麹で発酵させて作っています。ビタミンやミネラル、必須アミノ酸などの発酵由来の高い栄養価と、脂質・コレステロール・乳糖ゼロを実現。健康志向の方や食物アレルギーの方、乳糖不耐症の方にもおすすめです。
540円 (税込)
お米を原料とする、牛乳のようなテクスチャー(質感)のドリンクのことです。一般的なライスミルクは米粉を水で溶いて濾過した液体に油や塩、甘味料などを加えて製造されます。酵素の作用でお米のデンプンを糖化させているものもあります。ベジタリアンが多い欧米では、牛乳の代替品として人気があります。
乳アレルギーや大豆アレルギーの方、牛乳を飲むとお腹の調子が悪くなる乳糖不耐症の方、豆乳や甘酒の風味が苦手な方でも日常的に美味しくご愛飲いただけるよう、また、お料理やお菓子づくりにもご活用いただけるよう開発しました。
市場で販売されているライスミルクの多くは、米粉を水で溶いたものです。
一方、福光屋の発酵ライスミルクは、美味しさを徹底的に追求し、麹のチカラで丁寧に醗酵させて旨味や栄養価を引き出した発酵ドリンクです。原料は、国産米と霊峰白山から辿り着く天然水「百年水」のみ。独自製法により、軽やかな味わいとミルクのようなテクスチャーを実現しました。
脂肪分は牛乳の10%以下、豆乳の15%以下です。
カロリーは牛乳の約75%、豆乳の75〜95%です。
コレステロールゼロ、乳糖ゼロという点も魅力です。
意外に多い豆乳の風味が苦手な方や、大豆アレルギーの方にもお楽しみいただける点が優れていると思います。
豆乳に含まれるイソフラボンの健康効果はよく知られていますが、身体への作用が大きいことから、摂取には注意も必要と言われています。内閣府の食品安全委員会では、イソフラボンの摂取目安量の上限値を1日75mgに設定しています。閉経前の女性の身体への影響は特に強いため、なるべくこの範囲を超えないようにすることが大切です。食品に換算すると、味噌汁1杯(味噌20g)に約6mg、納豆1パック(50g)に約35mg、豆腐1丁(300g)に約60mg、豆乳1パック(200g)に約50mgが平均して含まれており、通常の食事でも十分にイソフラボンは摂取することができます。
開封前は常温保管可能ですが、開封後は冷蔵庫(10℃以下)に保存し、賞味期限に関わらずお早めにお飲みください。