夏の食卓に合わせたい季節限定酒

冷やして美味しい生酒やさっぱりと飲めるしぼりたて純米吟醸やしぼりたての生酒など夏の季節限定酒をセットにしました。
送料・クール代無料でお得!家飲みにも手土産にも嬉しい逸品です。

送料・クール代無料

夏におすすめの季節酒3種が入った飲み比べセットです

夏の季節限定酒
月セット

4,488
(税込価格)

(税抜4,080円)

福正宗 純米吟醸 生貯蔵酒 金沢涼風 720mL 1本 >> 商品詳細はこちら

加賀鳶 夏純米 生【冷蔵】720mL 1本 >> 商品詳細はこちら

加賀鳶 純米吟醸 生原酒【冷蔵】720mL 1本 >> 商品詳細はこちら


旬の食材や夏の料理とのペアリングを楽しみませんか?

旬の食材や料理とのペアリングも季節酒の楽しみの一つ。
定番の天ぷらや魚料理の他にも洋食やエスニックなど…自分好みのペアリングを探してみましょう。


各季節酒に合うペアリングもご紹介。下の商品紹介をチェック!

福正宗 純米吟醸 生貯蔵酒 金沢涼風

石川県産契約栽培米「五百万石」と金沢生まれの「金沢酵母」を使用した香り豊かな純米吟醸酒です。 今年はバナナやメロンのような甘さのある香りが特徴です。つるりとしたなめらか口あたりで、生貯蔵酒ならではのフレッシュさも感じられます。 柔らかい香りと味わいは、旬の野菜や魚介類のほか卵料理とも相性抜群です。
■ 相性の良い料理:野菜のかき揚げ、酢牡蠣、カルボナーラ、プレーンオムレツなど
> 購入はこちら

加賀鳶 夏純米 生

低温発酵で仕上げた純米酒を一切の火入れをせず力強くしぼった爽やかなキレのある純米生酒です。今年は昨年よりも清涼感と軽快なキレのある仕上がりになっており、心地よい酸味とフレッシュ感は夏に飲む1杯として最適です。冷やして飲んだり、炭酸水やロックアイス、クラッシュアイスと合わせたりしても美味しくいただけます。
■ 相性の良い料理:焼肉、夏野菜の天ぷら、タコのマリネ、盛り蕎麦、カツオのタタキなど
> 購入はこちら

加賀鳶 純米吟醸 生原酒

契約栽培した石川県産の「五百万石」のみを使用し、一切の火入れをせずに氷温熟成させた純米吟醸生原酒です。柔らかくひろがりのある吟醸香と丸みのあるコクが調和し、余韻を残しつつスッキリとしたキレのある後味。米の旨味が存分に生きた美味しさです。同じ「加賀鳶」の夏純米 生と飲み比べてみるのもおすすめです。
■ 相性の良い料理:鮎の塩焼き、岩牡蠣、フレッシュチーズやガスパチョなど
> 購入はこちら

月セットの購入はこちらから

送料・クール代無料

夏におすすめの季節酒3種が入った飲み比べセットです

夏の季節限定酒
月セット

4,488
(税込価格)

(税抜4,080円)

福光屋についてABOUT FUKUMITSUYA

福光屋は寛永二年(1625年)創業。
金沢で最も長い歴史を持つ酒蔵です。
百年の時をかけて酒蔵に辿り着く清冽な仕込み水と良質な酒米に恵まれ、
伝統の職人技を受け継ぎながら390有余年の歳月にわたって酒造りを続けてきました。
21世紀より、先端の研究に裏付けを得ながら進化し続ける米醗酵技術を生かして
醗酵食品や化粧品の開発にも積極的に取り組んでいます。
あくまで理念は変えず、時代の変化をしなやかに受け止めながら、日々新たな伝統を
創造していく。それは、幾世紀もの間くり返してきた福光屋の姿勢です。

  • FUKUMITSUYA STORY01

    基本は米と水。
    福光屋は、純米蔵です。

    酒造りは自然が主役。自然に敬意をはらい、自然のチカラを最大限に引き出す知恵と工夫を授かるために蔵人たちは手造りにこだわります。いい酒、納得のいくものをつくりたい。福光屋のものづくりを支えてきたのは、自然の摂理と真正面に向き合う蔵人たちの職人魂です。米と水に忠実な酒造り。これが本来の酒蔵のあるべき姿であると確信し、福光屋は歩み続けます。

  • FUKUMITSUYA STORY02

    1960年から取り組む
    安全・安心の契約栽培米。

    酒米の最高峰「山田錦」発祥の地とされる兵庫県多可町中区。福光屋は1960年からこの地の農家と契約栽培し、土づくりから共に取り組んできました。今では長野県木島平で「金紋錦」、兵庫県出石で「フクノハナ」、富山県福光で「五百万石」を契約栽培し、有機肥料を使用した環境にやさしく質の高い米作りも実現しています。毎年、互いの田圃と酒蔵に足を運び、米と酒の出来映えを評価し合うことで伝統技術は進化し続けています。

  • FUKUMITSUYA STORY03

    霊峰白山の麓から
    生まれたて100歳の「百年水」。

    酒蔵にとって水は命。福光屋の仕込み水は、霊峰白山の麓に降り注いだ雨雪が地中深く浸み込み幾重にも重なる貝殻層を通り抜ける間に、醗酵に最適な成分を溶け込ませながら酒蔵の地下150メートルまで辿り着きます。その間、実に100年。創業以来、現在の地を一歩も動かず酒を造り続けてきたのはこのかけがえのない恵みの「百年水」があるからなのです。