夏にぴったりの簡単シャーベットの作り方をご紹介します。

福光屋の「純米甘酒」はアルミパウチに入っているので、
そのまま冷凍庫で凍らせれば手軽に甘酒シャーベットができます。
ぜひ試してみてください。


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amazake.jpg 福光屋の純米甘酒 1袋 150g 242円

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酒風呂情報サイトのブログがオープンしました。


オンラインショップのスタッフblogとあわせてお楽しみください。





酒風呂具(サケブログ)

http://www.sakeburo.jp/blog

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人気美容ジャーナリストの加藤智一さんが運営するWEBサイト「美肌百貨」
新しくなった「すっぴん酒風呂」シリーズ
楽しく"巣ごもり美容"ができる美容アイテムとして紹介されています。

寒い冬はついついインドアになりがちですが、
おうちにいる時間も有意義に楽しく過ごすのはいいことですよね。
冬の間に美を蓄えて春に花開くといった感じでしょうか♪

肌の露出が少ない冬こそお肌磨き!
美容と健康、バスタイムの充実に「すっぴん酒風呂」おすすめです。


>> 紹介記事はこちら

こちらのサイトでも「すっぴん酒風呂」をご紹介いただきました。


銀座OnLine 2009年11月26日

金沢経済新聞 2009年11月25日

MYLOHAS  2009年10月5日

風が冷たくなってきましたね。
福光屋オンラインショップの坂下です。

気づけばもう11月末、すっかりご無沙汰してしまっていましたが、
夏から秋にかけて、とあるプロジェクトに関わっていました。


それは「 すっぴん酒風呂 」です。

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福光屋では以前から入浴用の純米酒なるものをつくっていまして、
これが今年の夏、にわかにブームの兆し!?

誰もが知ってる美人モデルさんやヘアメイクアーティストさんをはじめ、
芸能関係、美容関係の方々を中心にリピーターさん続出。
あれれ、という間に人気商品になってしまいました。

そこで、福光屋の社内でも「もっと酒風呂を知ってもらおう」「楽しんでもらおう」と
いう気運が高まって、特命プロジェクトチームが編成されました。
通常の商品開発には役職付きの偉い方が中心になって進められることが多いのですが
「今回は女性だけでチームを組もう!」という社長の鶴の一声で
4人の女性社員が酒風呂プロジェクトに任命されました。

酒風呂とはいえ、入浴剤といえば女性を意識しないわけにはいきません。
そして、実際のユーザーであるお客様も女性が過半数を超えるので、
ユーザー目線、女性目線での商品開発チームとなったわけです。

このプロジェクトのことは、また別の「 酒風呂情報サイト( www.sakeburo.jp ) 」でご紹介していくつもりなので、ここではこのぐらいにしておきますが、冬はやっぱり温かいものが恋しくなりますよね。

お風呂(酒風呂)、熱燗、甘酒...
こうしてみると福光屋には冬のあったかアイテムが
結構あると思いませんか?

私の場合は酒風呂で汗をたっぷりかいて、お風呂を出たあとに
冷たく冷やした「 甘酒 」を飲んだりもしています。寒い夜や朝にはホットも美味しいんです。
最近は「 おこめみるく 」もありますので、
いろいろなフレーバーが楽しめるものいいんですよね。

利酒勉強会

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福光屋では社員の技能向上を目的に、2年に一度「利酒勉強会」を実施し
ています。この勉強会はテスト形式でテリ、色、香り、味など、さまざまな
要素から酒を見分ける能力が試されます。知識や経験、そして官能能力
が必要なので、これがなかなかに難しく、参加した人はみんな真剣でした。

酒蔵の人間としては少しでも良い成績をとりたいですもんね。
ついムキになって頑張りすぎると、よけいに香りや味がわからなくなり、
口や舌がピリピリ痛くなってしまったり。。。

醸造部の社員は毎回好成績をおさめているそうです。
さすがです。少しでも追いつきたいものです。

これだけ沢山のお酒を利酒するのは滅多にないので、
とても良い経験になりました。

あとは、成績がどう出るか!? 
自信はないけど、ちょっと楽しみでもあります。

氷室献上と氷室のはなし。

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福光屋のお酒は酒蔵や土地にゆかりのあるものが多く、
夏の季節限定酒「氷室献上」も謂れの深いお酒の一つです。

ご存知、福光屋は加賀百万石の城下町・金沢にあります。
金沢城や兼六園も歩いて行ける距離にあり、福光屋のある「石引」の地名
も金沢城築城の折に戸室山から石を曳いてきたことに由来するそうです。

「氷室献上」は、藩政期に加賀藩主が天然の氷雪を氷室(ひむろ)とよばれる
小屋に貯蔵し、6月の末に徳川将軍家に献上していた故事にならい、
冬の酒蔵で仕込んだ純米大吟醸の搾りたてを、そのまま氷温で貯蔵し
氷室の時期に蔵出ししている限定生酒です。

氷室の舞台は金沢の奥座敷、湯涌温泉です。雪詰めは毎年1月の最終日曜
日に行なわれ、小屋の中に約60トンもの雪が詰められます。そして6月30日
に氷室開きが行なわれ、藩政時代にのっとり、衣装や方式も当時のものを再現。
金沢に夏の訪れを告げる風物詩になっています。

金沢では毎年7月1日を「氷室の日」とし、地元の和菓子屋は「氷室饅頭」を大々的
に売り出し、人々は列をなして買い求めます。その起源は加賀藩5代藩主の
前田綱紀公の時代といわれ、この日に麦饅頭を食べると夏場を無病息災で過ごせる
とされています。

甘酒ゼリー

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福光屋の「純米甘酒」を使って簡単に作れる、
ひんやり美味しいデザートです。

必須アミノ酸、ビタミンなどが豊富で栄養バランスがよい甘酒と、
コラーゲンの宝庫であるゼラチンによって美肌効果も期待できる
ヘルシーな逸品です。

【材料】 2人分
<甘酒ゼリー>
粉末ゼラチン 5g、水 大さじ2、砂糖 大さじ3
水 100cc、純米甘酒 1パック

<いちごソース>
イチゴ 2個、砂糖 大さじ1


【作り方】
1.器に粉末ゼラチンを入れ、水大さじ2でふやかす。
2.鍋に水100ccと砂糖を入れて火にかけ、ひと煮たちしたら火を止める。
3.2に1のゼラチンを入れて溶かし、甘酒を加えてよく混ぜる。
4.3を器に流し込んで冷蔵庫で冷やして固める。
  お好みでジャムやフルーツソース、小豆餡などをトッピングして召し上がれ。

<いちごソース>
1.耐熱容器に5ミリ角に切ったイチゴと砂糖を加え、ラップをして電子レンジ(500w)
  で40秒温めれば出来上がり。

amazake.jpg 福光屋の純米甘酒 1袋 150g 242円

ホット甘酒

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あたたかな甘酒のやさしい甘さが
張りつめていた気持ちまでほっと和ませてくれます。

おだやかな甘みとほんのり酸味がある
すっきりとした味わいの甘酒です。

パッケージのまま鍋にお湯を沸かして湯煎にかけるか、
耐熱容器に入れて電子レンジで温めるだけ。
年中いつでも楽しめる気軽さも魅力です。

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▲お好みでクコの実や生姜などを加えて。

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福光屋の純米甘酒 1袋 150g 242円

冷たい甘酒

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意外かもしれませんが、実は「甘酒」は夏の季語です。

甘酒というと冬に熱々をふ~ふ~言いながら飲むイメージですが
古来から暑気払い、つまり夏ばて予防や滋養強壮のために飲まれてきました。
冷たく冷やした甘酒は後味もすっきり、やさしい甘さが引き立ちます。

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▲氷を浮かべて、リラックスタイムに。

amazake.jpg 福光屋の純米甘酒 1袋 150g 242円